どんな風に生まれてきても

誰かの役に立ちたいと願うことや

寛大さや

色々な立場の人を思いやる氣持ち、

社会的なルールを守ること

社会で生きる一員としてどんな役割を果たせるか

そして、自分なりの正義を振りかざし人を非難し、人を非難しながら、比較しながらそれを、

自分の幸せを確認する手段としない。

そんな人を目指すこと。

そして何より先ずは

自分自身の幸せとは何かを常に追求すること。

これは家族の在り方として

掲げ続けたい。