先日のブログを夫がシェアしてくれたのですが、snsから

削除致しました。

私は誰かを責めたり裁いたりといった事を

するつもりがないからです。

シェアした事で誰かを責めたり裁いたりしている。と

意図しない方向に受け取られる事は

本意ではありません。

嫌な事を嫌だと言えない空気が嫌なのです。

 

そして、伝えるために書いているのじゃなくて、

我が家の記録として、今。を書いているだけ。

 

お友達も、そのようになるしかないと言う悲しみが

湧きあがります。

誰が好んで嫌われるようなことをするのか。

そう、個を発揮してはいけないと言う保守的な空気が

こんなにも子供が自由に振る舞うことを許さない。

親とは違う一人の人として生き始める輝かしい時に。

自我を確立し自分自身として生きて行く最初の試練のように、

なぜ皆と同じで無ければ叩かれると言う試練が必要になってしまったのか?

 

なぜ?

それは、そう言う時代でそう言う土地柄だから。

それだけのこと。

 

長女は長女の真実を生きればいい。

誰も否定せず責めたりせず

からかわれてしまう悲しみを無き者にせず、

悲しみは悲しみとして、ただ抱きしめながら

長女の世界を生きればいい。

 

誰かの人生じゃないもんね。

 

お母さんとして、

長女のストライクゾーンを生ききれるように、

安心感を送り続けることに変わりない。

何されても変わりない。何を言われても、

変わらない。

伝える言葉や、

抱く氣持ちは変わるけど

私で在る。

事を選んだら

その選択を応援していくことに変わりない。

お母ちゃんは、お母ちゃんのストライクゾーンを

直球で行くよ。

時々疲れるから、変化球も交えて。

何されても変わりないな。

よーし!

大丈夫だ。

私たちはもう、絶対的な安心感の中に在る。