散り際

子どもとわたし。

わたしはわたしを生きているかな。

子どもたちはそれぞれが

それぞれらしく生きているかな。

色々な出来事があって思考が止まず

眠れないな。

どう生きたい?

ワクワクすることをしたい。

という言葉がしっくり来てないな…

私も皆も共に幸せを感じられることをしたい。

しばらく

幸せを感じたことを綴ることにしてみよう。

やりたくないこと。

も、

同時に書き記そう。

古いお付き合いの友人に会おう。

力を抜くと

やれることがたくさんある。

のだけど、

今は

やらないことを増やすことが先。

夫はいつもそう言ってくれていた。

さらにやらないことを増やす。



死ぬ時に

残る人たちから

どんな人だった

と、言われたいのか

よくよく考えてみる。

死ぬ時に

何を思って死にたいか。

よくよく考えてみる。

じっくり考えてみる。

松本市内へ所用できたついでに

子どもと夜桜を見た。

散り際はやはりじっくり考えておきたい。

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