みあげる。

雲の真ん中あたりの

黄っぽい白。

 

あれは

雷が光ったところ。

もう少し鮮明に撮れたらなぁ。

携帯カメラの限界かな。

 

空を見上げて過ごすことが大好きです。

 

写真の隅っこに

三日月が写っています🌛

空を見上げて雲の形が変化していく様子を

ひたすら眺めていることが大好きです。

放っておいてくれるなら

二時間は余裕で眺めていられる。

放っておいてもらえる時間があった頃は

半日くらいは余裕で。

高校生の頃、長期休みの部活のない日は

朝から夕方まで空のよう見える場所へ行き

ご飯も食べずに

空を見上げていた日もありました😌

過日の夕暮れ。

夕方外に出て空を見上げて深呼吸すると

一日が無事に終わることに

深い感謝と喜びが静かに湧き上がってきます。

雷が光った瞬間に写真を撮ったら

まるで昼の様な写真になりました!(◎_◎;)

ピカッ!

となった時に

カシャっとして

稲光ってこんなに明るくなるのですね。

 

一日の終わりに

空を見上げて過ごすひととき。

今夜は

特別書きたいことがなくて

それはそれで

また幸せ😌

 

 

 

 

 

 

3件のコメント

  1. 空、面白いね❗空は季節の移ろいを先取りする。気温は真夏でも雲や青空の突き抜け感などは秋を感じさせてくれる。
    深夜のトラッカーには昼の空は眩しすぎ見上げるのも辛い時がありますが、たまには夕陽の柔らかくなった空を眺めてみようか❓
    自己との対話、禅問答でもしますか❓
    横山さんは「無」を見出しますか。❓

    1. ワクワクさん、コメントありがとうございます😊
      禅問答面白そうですね😄

      夕陽の柔らかさも好きなので、夕方よくお散歩に出ますよ。
      何色にも重なる色のグラデーションを、子どもと眺めてはボンヤリしています😅

      無。を見出すか?

      私の中の
      無。
      とは?

      思考を止めた存在としてそこに佇みながら、自分自身がその周囲の空間や空気とも混ざり合いながら、身体として存在していることも忘れて
      五感を持ったままの「何者かであり何者でもない感覚の私のようなエネルギー」が果てしなく広がっていくことを感じているのが

      無。

      かな。

      では、
      果てしなく広がって行くことを感じている存在は誰なのか…?

      問いは終わりがありません。

      もう少し言葉が足りていない気がしていますが

      イメージは
      滲み絵
      と言う感じです。

      ワクワクさんは
      いかがでしょう☺️?

      1. あ、
        ワクワクさん

        果てしなく広がっている。

        ということを認識した時点で

        無。

        の状態は
        終わっているのですね。

        意識できた。

        意識した。

        という事象は

        全てが過去形。

        ということになるのか。

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