うねり

夏も過ぎ去り

 

それでも過ぎた夏が恋しく

 

大好きな湖に服のまま入る5番目。

 

学校をお休みして

 

ここにきたある日。

 

夏を懐かしみ

 

楽しかった思い出とともに

 

まだその余韻に酔いしれていたいようでした。

 

 

日差しの強い湖で遊んだ翌日。

 

長女は

 

自分の目は

強い光に弱く

ものの認識が甘くなる。

 

ということに

 

気がついた。

 

と、話してくれました。

 

やっと

自分のことに

気がついてきました。

 

それとともに

快晴の日は

頭痛がるっぽいよ。

 

なぜなら

光が眩し過ぎて目に辛く

 

目を細めていないと

モノが見えにくくて

 

目が疲れて頭痛が起きているのだと思う。

 

 

ということも

 

話してくれました。

 

5番目もそう。

 

次女は緘黙について自分で考え調べ

 

診察にいき

 

診察の結果

リハビリが始まることになりました。

これで

子ども五人皆のリハビリが始まります🌿

 

出会う大人は

皆様が

 

素敵な価値観を抱き素敵な人生を歩まれた

子どもたちにとっての

 

素敵な大人のモデルさんです。

 

その価値観は

私と合わない。

を、知ることも

出会いがあればこそ。

 

その中で

 

私はどう生きようか。

 

その問いを自分に投げかけ

どの道を歩いていくのか…

 

素敵なモデルさんたちに出会う機会と思って

 

 

これからは五人のリハビリに

お付き合いしていくことになります。

 

 

九月は

病院通いで

過ぎていきそうです。

 

お仕事に行く時間

 

足りない…😅

 

座る間も無く立ったままご飯を食べて

 

追われるように

お風呂に入って

 

倒れるようにねむる。

 

そんな九月

 

心をここに留めておけず

忙しすぎて

言葉が至らず

 

 

悲しいお別れもあり

 

新しい仲間たちとの出会いもあり

 

大きなうねりの中にいる

 

今の私と

子どもたちです🌿

 

無事

 

九月を波乗りのように

うねりに任せて舵をとりましょう⛵️

 

 

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