機会は平等にある

お年取りの準備が着々と進んでいます。

 

黒豆、伊達巻、なます、栗きんとん。

今年はここまでが手作り。

何年ぶりに作ったのだろう💧

なますはイマイチ…ゆずの皮を入れ忘れたのです。

 

ジジの容態は持ち直しつつあるようで、

 

無事年を越せそうな気配です。

 

 

 

これじゃない。を見ることで

コレだ。という気持ちを見つけられました。

 

これじゃない。を見せてくれたあなた。

どうも有難う。

 

誰かの、「これじゃない。」になった私。

 

どうも有難う。よくやったぞ。

 

これじゃない。

 

 

という気持ちは

 

自分の中にある

確固とした揺るぎないものを

 

再確認できる貴重な機会。

 

 

その機会に、

大人も子どもも関係無い。

 

 

 

コレだ。

 

を見つける旅をしたこの一年。

 

自分の

コレだ。

 

を見つけていくほど

 

何故か不思議なことに

人を裁くような眼差しが一つ一つ消えていく。

 

 

 

 

 

 

先日の東京。池袋西武デパート近くの古めかしいレストランで食べたランチ。

 

笑顔が届けられました。

 

 

 

笑顔で

肩の力抜いて。

 

何者でもない気楽な私と

 

何者にもなろうとしない気楽なあなたとで

 

存在そのものが祝福であることを

 

確認できたら幸せです。

 

 

 

ランチのデザートは大きなプリンのせパフェ。

 

三女困惑💧

 

ランチで食べたご飯の旅が多く

食べきる自信がないそうなので、

皆で食べました😄美味しかった😄

 

それはそうと、

 

学校に行きたくても行かれない長男。

 

先生方は学校としては

打つ手無し。

 

という状況のようです。

 

学校は今の体制では戻ることは無理なのかな、、

 

それでもありがたいことに

学校を定年した穏やかなお爺ちゃん先生が

 

学校に戻ることを前提とせず

 

とにかく

 

一緒に過ごそうか?

 

と言ってくださった。

 

長男の好きな将棋をしようか?

それとも

釣りや散歩に出ようか?

釣りしながら生き物のことを調べたり、

散歩にでて植物のこと調べたり

小学生の今だけではなくて

高校、大学、社会人になるまで

長い目で見て

一緒に過ごしていきたいと思ってね。

とのことです。

 

さて、息子。

来年は

どんな年にしようか?

 

 

 

次女は来年

一般の高校でなくて養護学校の高等部に進級することになりました。

一般高校をいくつか見学しましたが、

 

やはり勉強について行くことが難しいであろうとのこと。

 

私学で

次女のマンツーマン対応可能であるという回答を頂いた高校は

とても手厚く丁寧に勉強を教えて頂けるようなので

なんとか入学させられないものか考えましたが、

 

…大学進学並みに入学金などなどが高く

子ども5人の学費を稼ぐために

親子の人生が終わりそうなので

 

諦めました😅

 

子どもの成長とともに

お金がとてもかかります。

モデルさんのお仕事で東京に行く時は

 

次女と付き添い係の合計2名で行くことしか出来なくなるかな。

とにかく節約です!

…話がそれましたね😅

高等部に入るとすぐに

高等部卒業後が視野に入ってくるのですが、

中3の現在は

 

高等部卒業後の進路として

 

 

一般就労か

A型

もしくは

B型

 

の三つの選択肢を提示されている現在。

 

次女は

 

どれもピンッときてません💧

 

イメージが湧かないようです。

 

A型ってなに?

B型ってなに?

 

そこが今ひとつよくわかっていない次女に

 

選択をしてください。

ということが難しく、

 

結局親の思いが大きく左右します。

 

本人はどうしたい?

 

時間をかけて聞いて行く必要があるので

 

より一層

じっくりした時間配分を考えて

会話をしていこう。

 

 

さて、

あちこち見学に出て行く必要があるな。

 

県内外含めて

二年間のうちに

あれこれと次女に合った施設などを調べ始めていきます。

 

 

 

タイトルと結末が全く関係ない文章で終わりますね。

 

タイトルはほぼ思いつき😄

 

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