純度があがるとき

 

 

 

 

 

 

 

友達とみた虹

 

 

友達の言葉がいまも響く。

 

 

根っこはつながってると思っている。

 

 

表現の仕方

言葉の選択は違えど

 

根っこはつながってる。

 

 

言葉に捉われすぎないで

 

その根っこの部分をどこまで感じられるのか

 

 

 

 

 

いつも

 

野の花のように笑って

言葉の重要性と

また

 

そこに捉われない柔軟さの両方を見せてくれる。

 

 

そして

いま眠れない。

 

 

 

考えて感じて。

 

野の花の笑顔の友達が伝えてくれたことばについて

 

考え感じて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年齢を重ねるごとに

 

なぜか求めるものは

 

まっさらな愛だった。

赤子のような愛の中で生きていこう。

という思いがよりクリアに明らかになり

 

希求する思いの純度があがっているので、

 

ズレていく関係性もあるのだろう。

 

重なり合わなくなる

関係性も出てくるのだろう。

重なり合わなくなった関係を

またいつの日か思い出し

 

野の花の笑顔の友人に

 

私は泣き時々小さく笑いながら

 

話を聞いてもらうことも目に見えているけれど

 

私が何を大切にしているのか

はっきり見えれば見えるほど

 

離れて行くものもはっきり見えてくる。

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